vararg

更新 : 2007 年 11 月

vararg (たとえば、省略記号 (...) の引数など) を使用してパラメータを渡す場合、基本的に、5 番目以降の引数があふれることを含めて、通常のパラメータ渡しの方法が適用されます。受け取るアドレスを持つ引数をダンプするのは、呼び出し先の役割です。浮動小数点値だけの場合、呼び出し先の整数レジスタに float 型の値を渡す必要があるときには、整数レジスタと浮動小数点レジスタの両方に float 型の値が含まれます。

参照

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呼び出し規約